| 昭和48年 | 三井物産(株)と三井造船(株)の共同出資により設立 |
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| 米国ダイヤモンドシャムロック社より苛性ソーダ製造プロセスを技術導入 | |
| 隔膜法苛性ソーダプラントを旭硝子(株)より受注。以後、内外19プラント受注 | |
| 52年 | 食塩電解技術を応用し、CECHLO(次亜塩素酸ナトリウム発生装置)の商業化に成功。以後、内外約150機を受注 |
| 53年 | 中国技術進口総公司より隔膜法苛性ソーダプラント (年産20万トン)を受注 |
| 55年 | CME(イオン交換膜法)苛性ソーダプラントを昭和塩素工業(株)より受注。以後、内外約30プラントを受注 |
| 57年 | MBC(メンブレンバッグセル)苛性ソーダプラントを三井化学(株)より受注。以後、内外の14プラント受注 |
| 58年 | インド初のイオン交換膜苛性ソーダプラント(年産9千トン)をケムファブアルカリ(株)より受注 |
| 東亜合成(株)の開発した活性陰極のライセンスを譲り受け当社のCMEに採用し、当該技術の商業化に成功 | |
| 61年 | 米国GAテクノロジー社とガルフトロニックセパレータの輸入独占販売契約を締結 |
| 62年 | 大型超臨界ガス抽出分離装置(西独クルップ社製)を茂利製油(株)より受注 |
| スイスのBBCブラウンボベリ社(現アセアブラウンボベリ社)とオゾンプラント技術で提携 | |
| 63年 | 世界最大のイオン交換膜法苛性ソーダプラント(年産82万トン)を米国FPC社より受注 |
| オゾンアッシング装置の商業化に成功。以後、国内大手半導体メーカーより10数機受注 | |
| 平成元年 | スイスの重電メーカーABB社とのオゾンプラント技術導入契約を締結 |
| 02年 | オゾン発生装置の国産化 |
| 03年 | 米国FSI社、三井物産(株)と半導体関連のm・FSI社を設立 |
| 東ソー(株)と高性能複極式電解槽BiTAC®の共同開発を開始 | |
| 04年 | 大阪府村野浄水場向オゾン設備受注 |
| 06年 | 岡山県広域水道企業団向け次亜生成設備を受注 |
| BiTAC®の電解槽の商業運転開始。以後、国内外で数多くのプラントを受注 | |
| 07年 | 無湖山江化学公司/中国よりBiTAC®によるイオン交換膜法苛性ソーダプラントを受注。以後、12件のBiTAC®によるイオン交換膜法苛性ソーダプラントを中国より受注 |
| 08年 | 大阪府庭窪浄水場向けオゾン発生設備を受注 |
| 09年 | バイエル社/米国よりBiTAC®によるイオン交換膜法苛性ソーダプラント(年産32万トン)を受注 |
| 10年 | バルカンケミカル社/米国よりBiTAC®によるイオン交換膜法苛性ソーダプラント(年産21.5万トン)を受注 |
| 11年 | 阪神水道企業団新尼崎浄水場に日本で初めての酸素を原料とした高濃度オゾン発生装置を受注 |
| 12年 | 日本製紙(株)向けに日本初のパルプ漂白用世界最大のオゾン発生器を受注 |
| 13年 | 旭硝子(株)と業務提携契約を締結する。旭硝子電解プロセスの国内外顧客への部品供給業務を開始 |
| 14年 | 大阪府庭窪浄水場南系向けにオゾン発生装置を納入 |
| 王子製紙(株)日南工場に日本最大のパルプ漂白用オゾン発生プラントを納入し、商業運転を開始 | |
| ソルベイ社/ベルギ-よりBiTAC®によるドイツ向けイオン交換膜法苛性ソーダプラント(年産10万トン)を受注 | |
| 15年 | 中国最大のソーダ会社、上海クロールアルカリ社からイオン交換膜法苛性ソーダプラント(年産25万トン)を受注 |
| 16年 | 100%出資子会社のCEC上海(Chlorine Engineers(Shanghai)Co.,Ltd)を設立 |
| 17年 | 韓国最大の化学会社であるLG化学より、中国天津向けに年産25万トンのイオン交換膜法苛性ソーダプラントを受注 |
| 東京都の浄水場向けCECHLO-IS(高濃度次亜塩素酸ナトリウム生成装置、1,200kg/日×4台)を納入 | |
| 株式会社ピュアトロンと合併 | |
| 18年 | 100%出資子会社のクロリンテクノサービス㈱を設立 |